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hug. News+Topics

店舗の新着情報と、何かこう…店長日記的な!?ものです。

【お知らせ】月岡さんの3月個人キャンペーンの特典につきまして。

お知らせ 月岡真奈美

実施概要での説明のしかたが悪く、ご利用になる方のほとんどに質問を受けまして…その都度、口頭でご説明するような形になってしまいましたが(すみません_ _)
月岡真奈美さんの3月の個人キャンペーン『お時間10分サービスで…素股研修!!』に設定されております「プランをご利用頂いた方の中から、抽選で1名様に次回30分サービス」という『スペシャル特典』につきまして。抽選日/その他のご案内をさせて頂きます。

抽選方法/等

プランをご利用の方にお渡しした紙には
● 2桁の数字
● ひらがな1文字
が書かれていると思います。

月岡さんに抽選して頂いたのち、このブログ上では「数字のみ」を発表。
紙をお持ちのお客さまは、「数字」をみて当たったかどうか判断して頂き、当たった方は特典ご利用の際、お電話口で「ひらがな」を口頭で仰って頂くことによって、当選者ご本人であるかどうか符号させて頂く形となります。

抽選日

月岡さんの3月最終アポ待ち日となる31日(金)に実施いたします。

抽選結果発表

31日(金)の19時ごろまでにこのブログで発表いたします。

以上です。
このプランには、私もちょっと驚くほどの反響を頂きまして。
ご予約の枠を取れなかったお客さまからは「来月も継続して実施してほしい」というリクエストを多数頂戴いたしました。
ありがとうございます!

継続に関してですが、プランとしてはいちおう『New Faceチャレンジ企画』ということで、新人さんがプレイの練度を上げることを目的に実施するイメージで立案されたもの。また改めてご案内しますが、月岡さんは4月から新人さん枠を外れ、正規会員に昇格なさることになっておりまして…。
これは言うなれば舞妓さんが芸妓さんに襟替えするようなタイミングですので、何もそういうタイミングであえて仕込みさん用のプランをやるのもどうなのか?という気がしないでもないんですよね(笑)。

いずれにせよ、ちょうど今、月岡さんが女の子週間でお休み中でして。31日(金)にアポ待ちでいらした際に4月のプランの打ち合わせをすることになっておりますので、その時にご相談をして。今回の特典の抽選結果の発表に合わせてご報告しようと考えております。

【第21回/割引クイズ】明日の朝、参加メールの受付終了です! そして追加の特典情報なども。 

店舗イベント/キャンペーン

早いもので、第21回/割引クイズ『目指せ!60分コース無料♪ WBC準決勝&W杯最終予選 結果予想!』の回答メールの受け付けが

明日
22日(水)
 8

で終了となります。
締め切りの時刻は、朝のばたばたする時間帯。
ゆっくり落ち着いて考えられるのも実質、今晩が最後でしょうか…。
回答がまだの皆さま、どうぞお忘れなきようお願い申し上げます_ _)_

さて。
今回は久しぶりに私も答えを知らない「クイズ形式」ですので、こちらも久々!?
特典付きのスタッフ予想をしてみたいと思います。

下記の予想が当たった場合
60分コース無料
の割チケを、抽選で1名様に『追加特典』としてプレゼント^-^)/
「クイズの答えを考えるのが面倒くさい…」という方は、そのまま下の回答でご参考頂いても結構です(笑)。

ということで私がもし参加するとしたら…
メールの本文欄はこんな感じで書いて送信します。

(1)3-2
(2)2-0
(3)4-0

以下に予想の根拠を。

WBC準決勝

点の入りづらいサッカーと違い、野球はスコアまで当てるとなると大変ですが…。
今回の日本対アメリカ戦は、投手戦になる可能性がかなりあるため、打撃戦必至の展開よりは当てやすいのではないかと。

ゲームの勝敗を大きく左右しそうな要素としては…

1. 野投手が、どのくらい通用するか?
「最も調子の良い千賀投手かな…」と予想していた日本の先発ですが、実績を考慮して菅野投手の起用が決まりました。
一次リーグのオーストラリア戦で先制本塁打を許すなど、4回4安打1失点という数字以上にピリッとせず、二次リーグのキューバ戦は4回7安打4失点と炎上した菅野投手ですが、調子の良し悪しよりむしろ気になるのが相手打線との相性です。
野投手というと、右打者の内に切れ込むワンシームと、外に横滑りするスライダーを軸にした、主に「横の揺さぶり」で打ち取るピッチャー。このタイプは今、アメリカにたくさんいるというか、むしろそれが主流なので^-^;)
いかに湿っているとはいえ、落ちる球のない投手がアメリカの打線に通用するのかどうか気になるところです。下の2.の項目でも触れましたが、この試合、アメリカが好投手を惜しみなく継ぎ込んできそうなだけに、なんとか4~5回を1失点以内で抑えてもらわないと勝機が見出せません。

2. 相手の投手起用が…
昨日の記事で、アメリカの先発投手は「本命アーチャー。もしかしたらツーシーマーのストローマンを出してくる可能性があるかも?」と書きましたが、もう一人鬱陶しい人を忘れていました。
アメリカの明日の先発投手は、昨季16勝を挙げたツーシーマーのロアークに決まった模様です。
うーん。さすがにアメリカ。スカウティングは完ぺきというか…。所属のナショナルズでは先発の3~4番手で、今大会もドミニカ戦で一度炎上しているロアークですが、対日本人打者という角度から考えると大いに威力を発揮しそうな投手です。
そして、こちらの記事を見る限り二番手以降でアーチャーがロング・リリーフの予定だそう。そんな贅沢な投手を起用をして勝ち上がった場合に大丈夫なのか? という気がしないでもありませんが、それだけ敵将・リーランド監督が日本をリスペクトしてくれていると受け止めましょうか。
いずれにせよ2人の後に出てくるセット・アッパーや抑えの方が、より打ちづらいことには変わりがなく、2人のうち、どちらかが調子が悪くて3点くらいくれることを祈るしかありません…。

3. 日本の打線はどの程度打てるのか?
先週の後半からアメリカに渡り、カブスドジャースと練習試合を敢行! 順調に2連敗を喫した侍ジャパン…^-^;)
「疲労を残したくないので特にやりたくはないけど、MLB側が気を使って試合を組んでくれたので、やりました」的なコメントを小久保監督は残したそうですが、ここから先は日本に少ない天然芝、土も固い慣れない環境でやるのに、そんなこと言ってていいんでしょうか…。先発投手も試合で使う予定のない投手を出していますが、まあそれはさておき。ここで注目したいのは打線です。
負けたとはいえ、いずれの試合も4点(8安打)、2点(8安打)と、いちおうヒットも出て点を取っています。これは好材料でしょう。特にカブス戦の先発は今回のWBCに召集されている先発陣と同レベルのジョン・ラッキーでした。彼から初回にサラッと1点取ったのは期待が持てます。対戦した投手の中には無名の人も多く、情報が少ないですが、恐らくツーシーマーも結構いたでしょうから、それなりに練習になったと思います。

ということで、「願望を優先するか」それとも「冷徹に現実をみるか」で予想は多少違ってくるわけですが。個人的には、MLBのスカウトにも評価の高い菅野投手が、しっかり押さえてくれると信じて、1点差のロースコア・ゲーム、日本の勝利を予想しました。

W - UAE

現在2連敗中の相手ですが、あまり負けたという感じがしない…(笑)。
今回はアウェイでの対戦で、相手の方が気候に慣れているとはいえ、UAEはそんなにフィジカル・トレーニングを真面目にやっているように見えませんし。日本との対戦では、だいたいいつも最初から飛ばしてきて後半バテてらっしゃるので、今回も後半は、ある程度押し込めそうな気がします。アウェイとはいえ、これまでの鬱憤を晴らすチャンス。ぜひ勝ち点3が欲しいところです。

で、今のところ先発は恐らく

【FW】大迫
【二列】原口 香川 久保
【三列】山口 (誰か)
【DF】酒井高 森重 吉田 酒井宏
【GK】西川

こんな感じになりそうですが、中盤で攻守にオールラウンドに働ける長谷部選手の怪我が痛すぎる…>-<;)
仮にこの試合、長谷部選手が使えない場合、選ばれたメンバーの中で代役が務まりそうなのは今野選手、高萩選手の2人しかいません。
このうち今野選手は代表経験が豊富とはいえCBとして使われていた期間が長く、このチームでボランチで使ってどうなのかは未知数。タイプ的に山口選手と似た感じの選手ですから、中盤の低い位置から気の利いたパスが出る可能性がほとんどなくなってしまいそうです。
逆に高萩選手はそのあたりのパスセンスには昔から定評がありますが、元はもっと前目の選手。日本に戻ってきてボランチをやるようになって、この前、初めてガンバ戦を録画してチェックしたのですが…。あのポジションで、あれだけボールに触れないって、ちょっとマズイでしょう(´ε`;)
ハリルホジッチ監督はどうするつもりなんでしょうか…。

相手の攻撃は、10番のオマル・アブドゥラフマーンの個人技と、あとはカウンターからスピードを生かして守備の薄味を突く程度しかないわけですから、
「オマルに誰かマン・マーク気味につけて、あとはCBにスピード勝負に対応できる選手を入れておけば、そう怖くもない」
と考えたんでしょうかね…。

いずれにせよ、大誤審の結果とはいえ、初戦でUAEに負けたことが、この組の混戦の大きな要因になっていますし。願望ではなく実力から言っても2-0以上で勝たなければいけない相手。冬の終わりの欧州から酷暑の中東に移動してコンディション作りは大変だと思いますが、きっちり結果を出して欲しいと思います。

W - タイ戦

「UAE戦がどういう結果、内容の試合になるか」で、メンバーその他も変わってきそうですね。現時点で予想するのは難しい…。

ただ、他のチームと違ってタイはガツガツと体を当ててきませんし、前回アウェーで勝った試合も、内容的にこの最終予選の中では一番良かった気がします。チャンスを潰しまくった結果、2-0で終わりましたが、もう1~2点取っていなければいけない試合でした。

それを踏まえて今回はホームでの対戦。
集中して得点の機会を確実にものにできれば、個人的な予想の4-0もわりと現実的なスコアであるような気がします。
日本代表も2列目を中心にレギュラー争いが激化。誰もが結果を出さなければと必死でしょうし。競争意識が良い方に働いてくれることを期待しています。

【ひとりごと】2017.03.20(月)の諸々。

ひとりごと 松永望

第21回/割引クイズならびに、月岡さんの特別イベントの関連情報を少々。

19日に行われた二次リーグ・プールFの最終戦で、アメリカがドミニカを撃破!
WBC準決勝の日本の相手は
アメリカ
に決まりました!!

アメリカとドミニカ。。。
まあ、どちらが良かったとも言いづらいですが…^-^;)
相手がドミニカだと10点近く取られることを前提に「打ち勝つ」野球をしなければいけないのに対し、アメリカの場合はロースコアの投手戦に持ちこめる可能性がありますし。まだしも与し易いような気がします。

話はそれますが、アメリカで行われていた二次リーグ(プールF)。前評判では、前回大会で全勝優勝し、今大会もほぼベスト・メンバーを揃えて無敗の快進撃が続くドミニカの評価が高く

ドミニカが1位通過の大本命。
2位通過はアメリカがやや優位ではあるものの、プエルトリコベネズエラにも十分チャンスがある

との見方が一般的でした。
ところが結果は、予想に反してドミニカが脱落。その要因のひとつとなったのが『試合会場』ではないかと個人的には思うんですよね。実は発表された時点で「ん!? これは…」と思っていました。

会場となったカリフォルニア州・サンディエゴのぺトコ・パークは、MLBチームのフランチャイズ球場の中で「最も温暖な地域」にある球場のひとつです。
まだ肌寒さの残る3月に、ここが試合会場として使われるのは、合理的に考えて何ら不思議はありません。

ただし。
単に「温かければ、それでいい」のであれば、マイアミやタンパベイ(共にフロリダ州)、あるいはフェニックス(アリゾナ州)あたりでもいいわけです。

特にフェニックスは、決勝トーナメントの会場であるドジャー・スタジアム(カリフォルニア州ロスアンゼルス)との間で時差もほとんどありません。その上、キャンプ地のメッカであるアリゾナにあるわけですから選手が集まるのにも都合がいい。本来、ここが第一候補でもおかしくないんですね。

にもかかわらず、WBCを主催するMLBが、ペトコ・パークを選んだのは恐らく、この球場がMLBのフランチャイズ球場の中でも有名な『ピッチャーズ・パーク(=投手が有利な球場)』であるという点を考慮したのではないでしょうか。

MLBというのはアメリカの組織ですので、まあ、なんだかんだいってアメリカに勝ってほしいというのが本音としてあります。そして今回のアメリカ代表チームを見た場合…。打線の方で「そこそこ」の面子を揃えられたとはいえ、トラウトやハーパーのような超スーパースターはやはりお休みしましたので。集まったメンバーの中に精度とパワーを併せ持つ打者というのは案外少ないんですね。わかりやすく言うと、率を上げるタイプのバッターにはそれほど長打力がなく、長打を期待できるバッターはバットに当たる確率が低すぎてどうにもならないという…。

これに対しフル・メンバーで挑むドミニカ超重量打線は、パワーに加え精度もそこそこ兼ね備えているため、「ホームランを打つ力」「ホームランが出る確率」という面で、実は両者の間にはかなりの差があるんですよね。
事実、マイアミのマーリンズ・パークでやった一次リーグの両者の対決では、中盤までアメリカ楽勝ムードで進んでいたものの、途中で目覚めたドミニカの一発攻勢で軽く逆転負けを食らってしまいました。

正直なところ短期決戦でホームランが勝敗を分けるような展開になると、アメリカはドミニカに対して分が悪いということはMLBサイドもわかっていたでしょう。
そのあたりを何とかカバーできないか?ということで白羽の矢が立ったのが、「最もホームランが出にくい球場」であるペトコ・パークだったのではないかと。

その効果は思った以上に出て、両者が直接対決する前の段階で、細かいチーム・プレーのできるプエルトリコが、まずドミニカを破って勢いを止めてしまいました。
そして通過を掛けて両者がぶつかった19日の試合。
結果を大きく左右した7回のアダム・ジョーンズのホームランボール・キャッチ! あれは他の球場だったら入っていた可能性が高いんですよね。
ペトコ・パークを選んだ人にとっては、まさに「してやったり!」な瞬間だったのではないでしょうか。

このあたり、逆に日本に置き換えて考えてみても面白いというか。
二次リーグの行われた東京ドームは『ドームラン』なんて言葉もあるように非常にホームランの出やすい球場として知られています。
実際に日本が勝ちぬくにあたって、もし仮に中田選手や筒香選手のホームランが出なければ、勝負の行方はまた違ったものになっていた可能性もあります。特にオランダ戦の中田選手の一発はギリギリに飛び込んだ感じでしたし、あれが入っているのと、入っていないのとでは天と地ほどの差があります。
投手陣に多少の負担が掛かっても、「日本人選手がホームランをある程度打てる」東京ドームで試合できたことは、結果的に大きなプラスがあったような気がします。

さて。
アメリカと対戦するという事で、あらためて⇒こちらのサイトでアメリカ・チームのデータを見てみました。

いや~想像していた通り…

と言っては失礼ですがアメリカ打線は、イイ感じで湿っています^-^;)
毎試合のように打順を入れ替え、様々な選手を起用。
おそらく日本戦では19日のドミニカ戦で組んだ

1.(二)キンズラー
2.(中)アダム・ジョーンズ
3.(左)イェリッチ
4.(三)アレナド
5.(一)ホスマー
6.(右)マカッチェン
7.(遊)クロフォード
8.(指)スタントン
9.(捕)ルクロイ

という並びになりそうですが、大会に入ってレギュラー格で3割以上打ってるのが3番イェリッチ、5番ホスマー、7番クロフォードの三人だけ。
このうちクロフォードは本来、広大な守備範囲がウリの遊撃手で、侍ジャパンにおける小林捕手と同じような存在と言ったらいいんでしょうか。「守ってくれれば、それで充分」と9番に置いていたら、意外と打った…!という選手ですし。他が打率1割台とかなのでしょうがないとはいえ、イェリッチやホスマーをクリーン・アップに置かざるをえない状況というのは…キビシイ。パワー不足で、恐怖感がないです。

正直、これでよくドミニカに勝ったな~という感じですが^o^;)q
まあアメリカのウリは、中継ぎ以降の投手力ですので。
打つ方に関しては、ランナーをためて「出会い頭の一発」だけ気をつければ「2~3点に抑えられるんじゃないか?」という気がしています。

で、アメリカとやる場合、問題は「何点取れるか?」なんですよね。
最終的にアメリカが、何とか準決勝に進めたのも、ひとえに投手陣の力が大きい。今回、先発投手に関しては、どのチームもエース級を出してくれませんでしたが、逆に中継ぎ・抑えはかなりの充実ぶりです。どの投手もバットの芯でとらえるのが困難な『クセ球』や、空振りを取れる『決め球』を持っていますし、そもそも1イニング限定で「相手を幻惑」するのが役割の方々ですので、タイミングを取りづらい変な投げ方の人が多い。ドミニカの打者はわりあい楽に打ってましたが、あれは過去、MLBのシーズン中に何度も対戦しているからこそであって、日本の打者が初見で打てる可能性はほとんどありません...orz

ということは、むしろ、やや「格落ち」の感がある先発投手がマウンドに上がっているうちに点を取って、あとはもう、粘って粘って凌ぐ!という展開に活路を見出す必要があるわけですが。アメリカの先発がちょっと読みづらいですね。順当なら今回選ばれている先発投手の中で目玉となる存在、第一戦で登板し、唯一「所属チームのエース」と言えるクリス・アーチャーになりますが、どうでしょう。
アーチャーはアメリカの先発投手としては異色の存在で、日本人打者が苦手としているツーシーム(手元で動く直球)をほとんど投げません。
直球は日本人同様、綺麗な縦回転のフォーシームが主体。確かに球は速いものの、スピード・ガンによる表示速度は155キロ程度と、大谷投手より遅いですし。中途半端なツーシーマーを出されるより、日本人のバッターにとってはむしろ打ちやすいかもしれません。
スコアラーが優秀なアメリカ・チームは、そのあたりの相性を考え、もしかするとアーチャーではなく典型的なツーシーマーのストローマンを出してくる可能性もあります。

いずれにせよ、何とかこう。。。
序盤に点を取って逃げ切れる態勢に持ち込めるかどうか?
このあたりが勝敗のカギとなりそうです。

【第21回/割引クイズ】実施概要発表!

店舗イベント/キャンペーン

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コース無料チケットが当たる!
hug. News+Topics恒例の「お客さま大還元イベント」。21回目となる今回は、注目の国際スポーツ大会を題材にした『クイズ』形式で実施したいと思います。

近々、完全抽選形式の大規模な『春の応募型キャンペーン』が控えている関係で、今回は特典の内容、本数ともに少々物足りない感じですが…。下記要綱に沿って「メールを1通送るだけ」。常連さんから当会をご利用なさったことがない方まで、どなたでも簡単・お気軽に参加して頂けるイベントですので。
皆さま!ぜひ、ふるってご参加下さいませ~.+(●´▽`)o

続きを読む

【第21回/割引クイズ】メール本文欄の書き方

店舗イベント/キャンペーン

メールの本文欄には「出題したクイズの回答」を書いて頂く形になります。

今回のクイズの問題は、下記3試合
(1)22日(水)/野球WBC準決勝
(2)23日(木)/サッカーW杯最終予選・UAE戦
(3)28日(火)/同・タイ戦
について「最終的なスコア」を当てて頂くというものですが、例えば、お客さまが
・WBC準決勝:5-3で日本勝利
・UAE戦:1-1で引き分け
・タイ戦:3-1で日本勝利
と予想なさった場合…。
メールの本文欄には、こんな風に書いて頂ければと思います▼

(1)5-3
(2)1-1
(3)3-1

それでは下記にて細かなルール/注意事項のご案内を!

各回答の頭には『項目番号』を!
上のサンプルのように、
・WBC準決勝のスコアの前に(1)
・W杯最終予選・UAE戦のスコアの前に(2)
・W杯最終予選・タイ戦のスコアの前に(3)
と、まずは『回答の項目番号』をふって頂きますようお願い申し上げます。
これがないと、書かれているスコアが「どの試合ついての予想なのか?」がこちらにわからず、採点不能となってしまいます。

日本チームの得点を先に!
(1)~(3)ともに回答なさる際は「日本の得点を先」に書いてください。
例えば5-0と書いてあった場合、私共は「5」が日本チームの得点、「0」が相手チームの得点であると判断し、採点いたします。

以上で説明は終了となりますが、もし疑問点等ございましたら、下の「参加用メールアドレス」までメールでご連絡頂くか、あるいはこの記事にコメントを付けて下さいませ。なる早で返信/ご回答致します。

▼参加用メールアドレスはこちら!
hug.s.main@gmail.com

hug-s.hatenadiary.com

【月岡さん】WBC特別イベント開催しますっ!

店舗イベント/キャンペーン 月岡真奈美

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土つかずの6連勝でグループ・リーグを1位突破!
準決勝に駒を進めた侍ジャパン!!
ということで!!!

松永望さんが個人キャンペーンで実施している『WBC観戦付きプレイ』を「準決勝以降の試合でもやれないか?」という話が持ち上がったのですが…。
WBCは準決勝以降、試合会場がアメリカの西海岸にあるドジャー・スタジアムでして、時差の関係でプレイボールの時間が日本時間の「朝10時」となるんですね。従って平日の昼間お仕事がある松永さんは対応できません。

そこで本日、松永さんにも了承を得た上で、ひとまず22日(水)の準決勝に関して月岡真奈美さんに代打をお願いできないか打診してみたところ、快く実施して頂けることになりました(๑˃̵ᴗ˂̵)و
試合のある22日がたまたま月岡さんのレギュラー出勤日に近い水曜日だったのもラッキーでしたが、考えてみれば(最近は稀にそうじゃない日もあるものの)基本的に1日当たりお一人様限定、のんびり・まったり・根を詰めずにお待ち合わせなさっている月岡さんにぴったりなプランだったかも。

プランの内容は松永さんのものと一緒ですが、お待ち合わせの時間が変わる形となります。内容的に「お一人様限定」、松永さんの時も実施概要の公開後、一瞬で枠が埋まりましたし、お早目のご予約をお勧めいたします。
 

日本時間
22日(水)
WBC準決勝
・対戦相手:未定(グループF2位)
・試合開始時間:午前10時
・お待ち合わせ:午前9時30分以降で可能です
・お待ち合わせ可能な場所:静岡駅周辺。遠方だと対応出来ない可能性も…。スタッフにご確認くださいませ。
・プラン内容の確認:お部屋で月岡真奈美さんと一緒に侍ジャパンの熱闘をTV観戦! 試合終了後、90分のコース・タイムに突入♪ プラン利用を使用した際のご利用料金は2時間コースと同じ2万8000円となります。試合だけでも恐らく3時間以上かかるでしょうから、コースのお時間も含め2時間分の料金で5時間近く月岡さんと一緒に過ごして頂けるという大変お得な室内デートプランです。

その他、疑問点等のお問い合わせ
SHOP電話番号:054-275-2010

▼今すぐご予約
0120-4289-20(0120静ハグ通話)
公式サイトに戻る

【ひとりごと】2017.03.15(水)の諸々。

ひとりごと

いやあWBC盛り上がってますねぇ!

我らが侍ジャパンは心配された打撃の方が思ったより好調。逆に頼みの投手陣はやや不安定ですが、その中にあって盤石の投球を続ける牧田和久投手(西武/静清工出)と、オランダ戦で絶体絶命のピンチを切り抜けて勝利への流れを呼び込んだ増井浩俊投手(日ハム/静岡高出)の焼津組が大活躍しております!

大会直前の調整試合の内容をみて「話にならん。もうダメなんじゃないの」とサジを投げ気味だった佐藤さんも、ジャイアンツの正捕手・小林誠司選手の殊勲打連発にホクホク顔でして。早くも「優勝セールをやる」と申しておりますが、まあ、そういうことを先に言ってしまうと縁起が悪い…。今日の試合が終わるまで二次リーグ突破も確実ではないですしね。準決勝以降は相手も大幅に強化されますので。

さて。そんなWBCとは直接関係ありませんが、静岡市出身の格闘家・青木真也さんが書いたAmeba Timesの記事が話題になっておりました。
記事の追伸にある超絶美人ギャル。なんと浅野くんが出張中のお店のオーナーさんのお知り合いだそうで…。世間は狭いものです。
それはさておき、青木さんの書いた文章の上手さにもびっくり! 内容にも大いに共感いたしました。

力はスタートラインに立つ最低限の資格であり、努力しても叶わないことがあると学ぶために努力するのだと思っています。努力だけじゃどうにもならないことがある。人生は不平等だと観念することが大事だし、努力すれば叶うと言うのは暴力的です。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00010004-abema-fight

いやまさに…
その通りですね。